りんご箱

Mac歴22年。人生の半分以上をMacと過ごしています。

カテゴリ: Mac

私のMacBook Proは2011年10月に購入したものです。今年2017年なんで、10月がくると7年目に突入します。そんな私のMacBook Proが2017年6月30日以降「オブソリート製品」に仲間入りします。


オブソリート製品とは、製造中止から 7 年以上が経過した製品です。(中略)Apple では、例外なく、オブソリート製品に対するハードウェアサービスを終了しています。サービスプロバイダでも、オブソリート製品の部品は発注いただけません。

Apple サポート ビンテージ製品とオブソリート製品より



まぁめでたい話ではないですね。今後、ハードウェアが壊れても修理ができなくなります。メモリーやHDDは自分で取り替えられますが、その他の部分が壊れたら終わりです。

今まで以上に大事にしなきゃね・・・。

それにしても7年前のMacがまだ現役っていうのがすごいと思います。以前は購入から2年過ぎる頃にはパワー不足を感じて、次のMacどれにしよう〜なんて悩んだものです。

初めて買ったMacはCPUが68030/16MHz、メモリが5MB、HDDが80MBだったんです。

今使ってるMacBook ProはCPUがi7/2.8GHz(2800MHz)、8GB(8000MB)、HDD1TB(1,000,000MB)。

技術の進歩ってすごいですね。

1GB(1000MB)の外付けHDDを買った時にはすごい時代になったなと思ったのに、今じゃTBですからねぇ・・・。



そういえば、先日ツイッターで、メモリーとストレージの区別がつかない人がいてちょっと話題になってるのをみかけました。軽自動車だから軽油、ハイブリッド車だからハイブリッド燃料(?)など、とんでもない話もたまに見かけるので、せめて自分が使ってるものくらい正しく把握しておきましょうε=ε=(;´Д`)


昔は新しいOSは当日にいれる!と決めていて、進んで人柱になってはバグでひどい目にあって泣くというのを楽しんでいましたが、さすがに最近はそこまでの冒険心はなく、数ヶ月たって一通りトラブルが出尽くした感じがしたらアップデートすることにしています。

先日アップルストアへいったとき、ジーニアス氏にOSを聞かれたので「El Capitanです」といったら「あ、El Capitanなんですね(まだEl Capitanなの?)」と言われたので(カッコ内は私の妄想です)、重い腰をあげアップデートすることにしました。

本当はクリーンインストールしたいのですが、MacBook ProがUSB2.0でバックアップを戻すのに時間がかかるのでいつも上書きインストールです。大きなトラブルもないので大丈夫でしょ(たぶん)。

一応、USBメモリーにSierraの起動ディスクをつくっておきました。

TimeMachineをつないで、最新の状況をバックアップしておきます。

AppStoreからSierraをダウンロードし、アップデートしました。

Sierraのインストールが終わって再起動したら、あがってこない・・・・。よくあるパターンですが、心臓に悪いです。よくみていると、プログレスバーが1mmずつ進行するという、止まってないだけマシだけどこれ本当に終わるの?状態になりました。

ようやくログイン画面がでたけど、すごいカクカクしていて、なんとかログインはできたけど、Finderが死んだのか死んでたのか動かない。再起動を選んでも完全に無視され

(ヤバイかもしれない・・・)

とりあえず、強制再起動をかけセーフモードで起動し、ログイン画面がでたら再起動。今度はまぁ普通に?ログイン画面まできました。

ログインしてもメニューバーがでない(泣)

止まってるのか動いてるのかわからないので、そのまま放置。しばらくしたら完全に起動した感じになりました。

が、なんかもっさりしてて重い。まともに使える感じがしない・・・。

そういえば、以前もEl Capitanにアップデートしたとき、もっさり&ファン前回の刑にあったようなきがしたので、アクティビティモニタで確認したら

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mdworker(Spotlightの目次作成プロセス)の大行列。CPU使用率が0%のプロセスが多いけどなんでこんなにあるんだろ・・・。

次に目についたのが、photoanalysd。写真アプリで人の顔を解析してるプロセスらしい。Sierraリリース直後は暴走してたらしいけど、今はCPUを50%つかってこっそりうごいています。

こいつらがもっさり&重い原因だと思われます。

インストール直後はもうだめこれと思いましたが、今は普通に使えるレベルになってきています。いろんな処理が行われるので、24時間くらいは電源入れっぱで放置するのがいいのかもしれません。

iMac Late2009をEl CapitanからSierraにアップグレードしました。

これに関しては別に何のトラブルも起こらなかったので特に書くこともなし。動作も軽快です。


が!


ひとつひっかかりました。


セキュリティソフトのESETです。

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バージョンが古いからSierraに対応してないとエラーがでましたので、アップデートしようと思いました。


・・・はて、どうやってやるんだろ?


半分寝ぼけた頭で思いついたのは、最新の体験版をダウンロードしてくること。メールアドレスを入力すると確認メールがきて、記載されたURLから体験版がダウンロードできます。

さくっとダウンロード。光回線早いね。

前のやつアンインストールしたり、登録情報とかどうなっちゃうんだろう。と心配しましたが、インストーラが前バージョンを見つけてアップデートしてくれました。

何の問題もなくアップデート完了して、SierraでもMacを守ってくれています。


数時間後、ESETのサイトでアップデータを発見。グーグル先生に聞いたら一発でだしてくれました・・・。そうだよね。体験版ダウンロードしないとアップデートできないっておかしいわ・・・。


ESET Cyber Security V6.4 へのバージョンアップ

MacBookProでアップデートしたら

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こんなことに!!(゚ロ゚;)エェッ!?

やり直してもおかしかったので、体験版をダウンロードしました。

正しい画面になりました。
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何だったんだ一体。

動作がとても軽いのでオススメのセキュリティソフト。30日間無料で体験できます。



先日、めでたくBluetooth4.0の導入に成功し、AirDropが使えるようになってiPhoneからMacへの画像転送が一瞬で終わるようになるという素晴らしい状態になりました。おかげでブログに画像を載せるのが簡単になりました。

さて、当初の目的は二つ。

一つはMacとiOS間のAirDropの実現。もう一つはHandoff機能です。Handoffが使えるようになるとiPhone(Mac)で作業していたことが、すぐにMac(iPhone)でもできるようになります。行ったり来たりが簡単にできるのです!

システムレポートを見る限りHandoff機能は動いているようなんですが、実際は使えていません。メールやメモを書いてみても全然連携してくれないんですよね。

HandoffはiCloudを使うので、うまく動かない場合はiCloudのサインアウト、サインインでうまくいくことがあるようです。じゃあサインアウトしたらいいんじゃないの?そう思いますよね。


iPhoneでiCloudをサインアウトすると、ApplePay(Suica)情報が削除される

んですよ!


だからなんだよって思いました?実は、Suicaは夜中の0時にならないと更新されないらしく、サインアウトすると今日は使えない状態になるんです!!Suica利用の予定がなく、どこにも行く予定がなく、暇なときにやってねってことです。はい、本日やります。

電車に乗ってる最中にサインアウトしてしまった人のお話はこちら。
iPhoneからSuicaが消滅した朝の横浜物語

サインアウトしようとすると

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こんなメッセージがでますが、読まずにサインアウトしてしまったのかもしれませんね。

では、

iCloudからサインアウトします。
iPhoneから削除を選びます。
iCloudにサインインします。確認中・・・
パスコードを入力します。確認中・・・

サインインが完了したら、Walletからカードを登録します。

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あら、夜中の0時にならなくても使えるようになりました。Suica定期券じゃないからかな?

クレジットカードの方はセキュリティーコードを入れるだけですぐ登録されました。

さて、本来の目的を忘れていましたが、そう、Handoffが使えるか!です。早速試してみます!

・・・はい、つかえませんでした。

iPhoneの設定ー一般ーHandoffはオン、Macのシステム環境設定ー一般ーHandoffを許可、にしてますが、うーん、相性悪いのかなぁ・・・?

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2017.5.18追記
Continuity Activation Toolを使う時、Bluetoothをオフにしていなかったのができない原因のようで、オフにして設定し直したらHand-offが使えるようになりました。

私のMacは2011年生まれで、もう6年目になります。メモリーを増設し、HDDを交換、先日はバッテリーの交換を済ませました。まだ5年は使うつもりです。

しかし、6年も前のMacなので、最新の技術が使えない場合がよくあります。OSは最新のmacOS Sierraが対応していますが、MacとiOS同士のAirDrop(Mac同士は使えます)、Handoffなど、便利な機能が使えません。

2年前にがっかりした記事:【Mac】AirDropが使えない話【iPhone】


これは、私のMacがBluetooth 2.1 + EDR (Enhanced Data Rate)を搭載していて、Bluetooth 4.0 LEではないのが原因です。

新しい技術を使うためには新しいハードウェアが必要なんですね。

古いからできなくて当然と思ってましたが、先日「Bluetoothドングル」なる商品を見つけました。これは、MacのUSB端子にブスッとさす小さな部品で、これをつけることによってBluetooth4.0 LEが使えるようになってしまうという超スグレモノのアイテムなのです!

パッケージ
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大きさ比較
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パッケージの表に書いてありますが、Windows対応の商品です。付属してるCDには多分ドライバが入ってるんだと思います。でも、Macで使えますのでご安心を。付属のCDは使いません。

MacのUSB端子にぶすっっと差し込むと、勝手にBluetooth4.0に切り替わ・・・らないです。残念。でも世の中にはとても便利なツールがあります。

それが、Continuity Activation Toolという名のソフトウェア。Continuity Activation Toolで検索すると使い方を詳しく説明してくれているブログがいくつも見つかるので、参考にさせてもらいました。

おすすめはUJP.jp様の記事。分かりやすいです。

ざっくり手順を説明すると

1. SIPを無効にする(リカバリーモード)
2. いつも通りに起動して、システム環境設定のセキュリティとプライバシーから「一般」 を開き、「ダウンロードしたアプリケーションの実行許可」で、「すべてのアプリケーションを許可」を選択する(El Capitanの場合)

3. Bluetoothをオフにする
4. Bluetooth4.0ドングルをUSBに刺す
5 Continuity Activation Toolで設定
6. SIPを有効にする(リカバリーモード)
7. 2.の設定を戻す

2. は手順として載せてないブログもありますが、すべてのアプリケーションを許可にしないと設定が成功しないかもしれません。私は一度失敗しました。

3.が重要です。Suzulog様のブログにて詳しく解説されています。

成功すると、システムレポートのBluetoothの項目のこの部分が「いいえ」から「はい」に変わります。

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Continuity Activation Toolを使うときは、セキュリティソフトは終了させておいてください。Macが止まります。

Continuity Activation Toolは英語なので、よく質問を見てください。私はYESとNOを間違えてやり直しました。先ほどの3つの項目がすべて「はい」になってたら成功なので、ならなかったらもう一度やり直しすればOKです。正しい選択肢を選べば、ずらずらと文字列が流れていきます。コピーしたりバックアップを取ったりするので、少々時間がかかります。あっさり終わってしまったらそれはどこかの選択肢で間違えてると思います。

そこまでいうなら、選択肢と答え教えてよ!と思うでしょ?残念。スクリーンショット取り忘れました。

最後に、全部「はい」になったのを確認したら、リカバリーモードで起動して、SIPを有効にすることを忘れずに(%csrutil enable)。

これでMacとiOS間のAirDropと、Handoffが使えるようになりますヾ(=^▽^=)ノ

人生初、ジーニアスバーに行ってきました。

予約時間の10分前にお店に到着。店員さんに予約してある旨を伝えると、席に案内され、予約時間まで待ちました。

対応してくれたジーニアス氏は丸い眼鏡がお似合いのほんわかした雰囲気の男性。

バッテリーの交換修理の表示がでてることを伝えると、MacBookをメンテナンスモード?でチェック。するとやはりバッテリーに問題ありとでました。

HDDとメモリーを自分で交換したこと、キーボードの隙間に野菜ジュースの雫が垂れて動きが悪いこと、裏面のネジを1つ紛失したので良く似た大きさのネジをはめてあること、の3点を伝えました。

「バッテリーは外れにあたると嫌なので、Apple Storeに交換にきました。バッテリーだけ売ってくれれば自分でかえます。」といったのですが、残念、お断りされました(笑)。

データの保証はされないので、必ず自分でバックアップを取っておく必要があります。「壊さないでね!笑」と言いましたが、データを守るのは自分の義務です。今ではTimeMachineで楽にバックアップが取れるようになってますし、USBメモリーも大容量の割に安くなってきていてバックアップが取りやすいです。修理にかかわらず、必ずバックアップは定期的にとりましょう。

バックアップを取らない友人に延々バックアップの重要性を伝え続けたら、ついにタイムカプセルを導入しました。一番賢い選択だと思います。(エライ!と褒めちぎっておきました)

管理者アカウントとパスワードを伝えないといけないので、新しい管理者アカウントとパスワードを設定しておくといいと思います。

ジーニアス氏は私と雑談しながらiPadにすごい速度でMacBookの外装の状態(カメラに貼ってあるシールのことまでw)いろいろ入力していました。

私のMacBook Proには最大8GBのメモリーが載せられますが、実は16GBまで認識されるという情報があります。そのことを聞いてみたら「壊れるからやめたほうがいい」とアドバイスをもらいました。8GBで動作することを前提にしているので、CPUに負担がかかり、最初は良くてもだんだんと調子が悪くなり最悪壊れるそうです。それよりはSSDにするほうがいいと教えてくれました。サンキュージーニアス氏。

受け取りまでに4時間ほどかかりました。

新しいバッテリーになってMacBookが元気になったようです(´∀`*)。支払いはもちろんApplePayで。

裏面のネジはMacBook用のネジに交換されていました。こちらは無料でしてもらえました。汚れもきれいに落とされてピカピカになって帰ってきました。サンキューアップル。

もっといろんなこと聞きたかったけど時間切れ。また行こう。

数日後のバッテリーの様子。
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先日充電ができなくなった時、ジーニアスバーに予約をいれたんです。

目的は故障箇所の特定とバッテリー交換。

でも、mag safeは綿棒で拭いたら通電したし、バッテリーの交換修理って表示されてるけど実際どのくらいヘタっているのかわかりません。

そこで、ちょいと計算をしてみました。

まず、Appleが公開している技術仕様からバッテリー容量を調べます。


MacBook Pro (13-inch, Late 2011)
内蔵リチウムポリマーバッテリー(63.5Wh)


次に、AppleメニューからこのMacについてを選び、概要のシステムレポートをクリックします。そして、左側カラムのハードウェアの一番下の「電源」をクリックします。

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一部抜粋したものです。

次の式から現在のバッテリー容量が計算できます。

求める式はツインズパパの徒然日記 Ver.2 様のブログより引用させていただきました。

(完全充電時の容量(mAh)÷1000) ×(電圧数(mV)÷1000)=バッテリ容量(Wh)



この式に先ほど表示した数字を入力して計算すると、現在のバッテリー容量は53.8Whとなります。

新品時の約85%となります。

これ、別に交換する必要なくない?と思うのですよね。。。現在のバッテリーは満充電で残り3:10ほどあります。外出先でつかうこともないので、これだけあれば全く困らないのですよね。

しかし、Mac ノートブックのバッテリーについてをみるとバッテリーの状態は次の4つ。

正常:問題なし
まもなく交換:ちょっと弱ってるで
今すぐ交換:かなり弱ってるで
バッテリーの交換修理:正常に機能してないで


バッテリーの修理交換がでてるのはバッテリ容量が減った以外にも問題があるのかもしれないってことですよねー。

(・ε・)ムー


問題のあるバッテリーを放置すると、膨張して周りを壊すことがあるのでやはりこの機会に新品に変えよかなと思います。私のiPhone5はバッテリが膨張して横から光が漏れ画面がゆがんでいます。

ちなみに自分で交換しないのは、純正のバッテリーが手に入らないからです。質の悪いバッテリーは全てを破壊するといっても過言ではない。爆発するとかね。こわいじゃん。

充電中はいつも点灯しているmag safeのランプが、今日は消えていました。

バッテリーを確認すると、充電がされていません。

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バッテリーが壊れてしまったようです。

以前にも「バッテリーの交換修理」が表示されたことがあって、そのときは再起動したら直りました。しかし、今回は再起動してもSMCのリセットをしても消えません。

2011年製なので、さすがに寿命ですかね。

昔使っていたiBookのバッテリーも壊れてしまって数秒しか持たなくなりました。それでもコンセントにつないでおけば使えたのでバッテリーが壊れた後は据え置き型としてつかってました。

ところが、今回はmag safeのランプがついていない、つまり電気がきていないようなのです。

充電ができないのはともかく、電気が来ていないとなるとバッテリーが空になったらMacは文鎮になってしまいます。

急いでTimeMachineでバックアップを取り始めますが、残り10GBまでいってバッテリー切れ。

アイヤー。

文鎮になってしまいました。



(;´Д`)(;´Д`)どないしよ。



mag safeの故障か、MacBook本体の故障かこの時点ではわかりません。見た目では断線していないし焦げ臭くも炎も煙もでてないので、故障ではないのかも。そして、mag safeの端子はピンが出たり引っ込んだりするそうで、引っ込んだままになってることがあるらしい。

じーっと見つめてつついてみたけど全部飛び出していた。

・・・汚れてるのかな。

綿棒でごしごし。


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ついた!


バッテリーも充電されたし、めでたしめでたし・・・・?





一部のユーザ限定で障害が発生中です。

AppleIDのサインイン、App Storeからのダウンロードなどができない状況になってます。


16:15 JST 時点のシステム状況







いちごさんが選ばれし一部のユーザになってますv( ̄∇ ̄)v

サブ機として時々使っているiMac(Late 2009)。

メモリーが4GBしかなくて、レインボーボールがくるくるよく回ります。

メモリースロットを確認してみたら

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なんと2つ空いたままでしたΣヾ( ̄0 ̄;ノ

増設してなかったんですね。

んで、メモリーはニコイチ運用のため

空きスロットには同じ容量のメモリーをささないといけません。

候補は 2GB+2GB か 4GB+4GB になります。

以前、メモリーが価格崩壊していて、ものすごく安く手に入った時期がありました。

なんと!4GBが2枚で3300円ですと!?送料込みでも3500円!?



しかし残念ながら今はそこまで安くなく。。。

2GBは現在3,036円なので6,072円

4GBは現在4,780円なので9,560円

まぁ、現状維持かな。

しかし6年前のiMacがまだ現役で最新OSがストレスなく使えるってすごいですね。昔は2年に1回くらい買い換えないと最新OSがまともにつかえなかったのに。



iMac:メモリの取り外し方法と取り付け方法

iMac Late 2009で使えそうなメモリ

2GB
Transcend ノートPC用 PC3-8500(DDR3-1066) 2GB 1.5V 204pin SO-DIMM (無期限保証) TS256MSK64V1N

Transcend ノートPC用 PC3-8500(DDR3-1066) 2GB 1.5V 204pin SO-DIMM (無期限保証) TS256MSK64V1N

4GB
Transcend ノートPC用 PC3-8500(DDR3-1066) 4GB 1.5V 204pin SO-DIMM (無期限保証) TS512MSK64V1N

Transcend ノートPC用 PC3-8500(DDR3-1066) 4GB 1.5V 204pin SO-DIMM (無期限保証) TS512MSK64V1N


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