今年3月にリングフィットアドベンチャーを初めてちょうど3ヶ月。なんと毎日継続しています!



「継続は力なり」

と、言葉でいうのは簡単ですが、本当に毎日続けることはたかが1分でも難しいです。リングフィットも午後3時にやると決めていますが、眠かったりだるかったり動きたくなかったりで、夜10時半すぎに慌ててやることも多いです。それでもなんとか続けています!

3ヶ月も続けてるとやめてしまうのが惜しいのです。アップルウォッチのアクティビティで記録が残るのです!

目標時間は運動時間(実際にトレーニングしている時間)で10分。ゲーム内で移動したりお話を聞いたりするので、リアルタイムで30分くらいです。

手を抜くこともあるし、一生懸命やる日もありますが、「継続しています(重要)」。

ちなみに大の運動嫌いで、気づくと2週間家から出ないこともザラです(通販万歳)。そんな私でもなんとかやれるリングフィットアドベンチャーって偉大ですね。。。

で、リングフィットが3ヶ月継続できたので違うことも始めてみようと思いついたのが

「挫折回数ナンバーワンの英語学習(イエェイ)」

リングフィットと英語学習の何が違うかっていうと、

毎日することが決まってる(次のコースへ行くだけ)
どのトレーニングをやるとどこが鍛えられるかかいてある(効果がわかる)

なんですよね。英語って本買っても読んでみたり?聞いてみたり?なんかよくわからないんです。

独学の限界ってやつです(ほとんどやってないけど)。

そこで今回は金を使って通信教育をやってみることにしました。

選んだのはZ会のAsteria for bussiness。なんとAIが私の英語力に合わせて出題してくれるとか。

Asteria for businessの申し込み



Z会のWebサイトからオンラインで申し込みできます。必要事項を記入して申し込みをすると、数分後に会員ID等がメールで届きました。

パスワード設定後にログインできますとかいてあったのにログインできず。Q&Aをみたら翌日からとかいてありました。

(重要)Asteria for businessは、申し込み翌日から使えます


使ってみて



4技能満遍なく練習できるのでいいんじゃないですかね。AIが判定して問題をだしてくれるので、それをこなしていくだけです。唯一Speakingが反応悪いのか発音悪いのかうまくいきません。

Writingは添削問題がついてます。今のところ空欄の穴埋めで文章自体を書くわけではないので楽勝です。

答えを時々間違えます。英語がわからないっていうより読解できてませんε=ε=(;´Д`)

サブスク形式?なのかな。どれだけでも進められます。どんどん進めていったほうが料金的にお得です。

レベル判定テストをうけるとそれに合わせた出題がされるので、なんもわからんということはありません。

Z会Asteriaより

スクリーンショット 2021-06-25 12.43.07


となっていて、わたしのはこれ
スクリーンショット 2021-06-25 12.42.45


SpeakingとWritingは判定テストなかったです。

さ、レッツエンジョイスタディイングリッシュ。
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今更ながら、MacBookPro 2011 Lateの内蔵HDDをSSDに換装してみました。

OSはmacOS High Sierra10.13.6です。

SSDすごいですね。爆速です。

今まで起動や動作がモタモタとすごく遅くて、CPUが古いからしょうがないなーとおもっていました。CPUさんごめんなさい。

しかもSSDって高級品のイメージだったんですが、驚きのお値段でした。今最安値と言っても過言ではない?



取り替えも検索すればブログや動画がすぐ見つかりますし、特殊なドライバーが必要ですがラジオペンチでとっちゃう強者もいました。私は以前HDDを換装したときに購入したものを使いました。

作業時間は15分もかからないくらい。

そのあと、インターネット経由でOSをインストールし、起動するまで30分でした。1時間もあれば作業終わります。MacBook Proはサーバとして利用する予定のため、移行するデータがないので終わりです。

一応、ESETをインストールしました。Macもずいぶん狙われるようになってきましたからね( -д-)ハァ。

CPUの発熱量が多いみたいで、たびたびファンがうなります。M1・・・いいですよね。

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バックアップディスクの整理をしていたら、以前バックアップをとった仮想マシンがみつかりました。ファイルサイズが20GBほどしかありません。

今は65GBです。

調べてみたら、Windows7からWindosw10にアップグレードした時の残骸が20GBありました。

vnware_win10


他にも削除しても問題ないものがありましたので全部削除し、その後仮想マシンを小さくしました。

参考にしたのはVMWareのゲストイメージ圧縮方法です。

作業前に仮想マシンをバックアップしておきます。

仮想マシンを起動して、コマンドプロンプトで実行します

C:\Program Files\VMware\VMware Tools\VMwareToolboxCmd.exe disk shrink C:\

Macからファイルサイズを確認すると、22GBほどになりました。40GB近くSSDを無駄に占拠されていました。あほらしい。

仮想マシン上でデータが増える(使用領域が増える)と、仮想マシンのファイルサイズが大きくなっていきます。しかし、仮想マシン上でファイルを削除しても、増えた分が減りません。なのでどんどん大きくなって内蔵ストレージを圧迫します(´;ω;`)。

定期的に上記コマンドを実行する必要がありそうです。

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りんごです。

*以下、ダウンロード版でのお話です。

うちにはSwitch1台とSwitch Lite2台があります。

同じ家に住む家族なのに、同じゲームを複数買うのもなんかアレですよね。

同時に起動できないのかなと検索してみたら、できる派とできない派が存在しました。

結論はできますが、いくつか条件があります。


switch2台同時に起動


別に怪しい裏技ではありません。

ゲームを買ったユーザはどの本体でもゲームができます。

他のユーザはゲームを買ったユーザの「いつもあそぶ本体」でしかゲームができません。
言い換えれば、他のユーザはゲームを買ったユーザの「いつもあそぶ本体」ならゲームができます。

いろいろ説明されててすごくわかりにくいことが多いですが、やることは

ゲームを買ったユーザの「いつもあそぶ本体」を
ゲームを買ってないユーザが使用するSwitchに設定する。


わかればなーんだ当たり前じゃんってことでした。


注意点は、
毎回ゲームが使えるかチェックされるのでWiFiが必須です。
2台までしかできません。
ローカル通信では一緒にプレイできません。
(Nintendo Onlineに加入しインターネット通信すれば一緒にプレイできます)。


我が家の環境で試したことなので、自己責任でお試しください(*・ω・)ノ
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私のMacBook Air2018は、内蔵SSDが256GBです。クラウドやNAS、外付けHDDを活用すればそんなに容量に困らないはず・・・でしたが、実際は困ってばかりです。

先日、久しぶりにiOSアプリでも作ってみるか〜とXCodeをダウンロードしようとしたら、

容量が足りません!

と怒られました。

ホームフォルダのサイズを確認してみますと、
 仮想マシンが65GB
 写真データが65GB
 ライブラリが42GB(Mobile Documents 16GB、Messages 16GB、その他)

まさかのライブラリが42GBで驚きです。Mobile DocumentsはiCloud Driveの中身のようです。iCloud Driveで雲のマークがついているものはローカルにないと思っていたのですが、実際にはローカルに存在します。

というわけでカツカツです。写真をNASに追い出すしかありませんが、アップルはフォトライブラリをNASに置くことを奨励していません。。。実体(写真データ)をNASにおいて、ローカルにはカタログデータだけ置く、というのがいいのかも。

めんどくさいっすなー('д` ;)

ステイホームですし、ぼちぼちやってみようかと思います。

MacからNASヘのコピーが劇遅問題



小さいサイズのファイルが大量にあると、コピー速度は亀より(?)遅いです。フォトライブラリはエラーになってコピーが完了しません。12000枚くらいなんだけど。

解決策はアーカイブすること。一つのファイルとみなされて結構な速度でコピーされていきます。しかし問題が2点。

*アーカイブすると同じだけの空き容量がいる。65GBのフォトライブラリなら65GB以上の空き。
*アーカイブする時間がかかる。

ぐぬぬ・・・・

次にMacかうときは512GBにしよ・・・。
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